院長紹介|札幌市北区|早川整形外科医院

院長紹介Doctor

院長早川 洋

Hiroshi Hayakawa

昭和27年12月8日生まれ。
空知郡奈井江町出身。3男1女の父。

院長ごあいさつGreeting

整形外科及びリハビリテーション医学を主に、地域の人々に高度な医療を提供し、地域社会へ貢献する事を理念として掲げ、骨密度測定装置及び各種リハビリ機器を設備し、痛みや機能障害に悩む患者さんの日常生活復帰、社会復帰に役立つ地域の医療機関として、地域住民に親しまれる場となる事を目標として開設しました。

また、習熟している漢方医学を整形外科治療に応用し、西洋医学との調和のとれた全人的治療に心がけています。
副作用の心配される消炎鎮痛剤の投与に頼らず、患者さんの希望に沿い、確かな診断の上で、得意な神経ブロックや親身なスタッフによる理学療法にて、苦痛を効果的に除く治療を心がけています。

経歴Career

昭和55年

国立弘前大学医学部卒業。

弘前大学医学部整形外科教室入局。

市立函館病院。十和田市立中央病院。弘前大学医学部脳卒中研究施設リハビリ部門。

碇ヶ関黎明郷リハビリテーション病院。肢体不自由児施設さわらび園。

大館市立総合病院。町立三戸病院。公立七戸病院。

弘前大学付属病院整形外科、手の外科班。

弘前記念病院などに勤務。

平成6年4月

公立七戸病院から札幌医大整形外科教室入局を許され札幌に転居。

平成7年9月1日

大学付属病院整形外科にて診療に従事した後、開院。

平成9年4月1日

法人化し、医療法人社団 早川整形外科医院となる。

© 早川整形外科医院